ウチ帰れ

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11/22/2009 15:44
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ライター・カメラマンが選んだ二度と会いたくないジャニーズ(週刊文春)

亀梨和也 「笑ってくださいと注文すると睨まれる」「携帯いじってシカトされた」「インタビュアーが
        好みの女だとご機嫌」
東山紀之 「男の編集者には親切で一生懸命に答えてくれるのに、女だと警戒して口数少なくなる。
       キレイな子連れて行っても効果なし」
堂本光一  「写真嫌いでカメラの前では仏頂面。フィルム2本までしか撮らせてくれない」
中居正広  「気さくに話しかけると睨まれる。終始かったるい空気を出してる。」
木村拓哉 「スタッフ30人の大名行列。ヘアメイク担当だけで7~8人。」
松本潤   「王子様気取り。褒めても『当たり前だろ。俺を誰だと思ってんだ』と高飛車。」
城島茂   「さわやかで礼儀正しい。率先して撮影に協力してくれるが、ポーズが時代遅れ。」

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続・妄想的日常 - リーダーはいい人 (via konishiroku) (via shibata616) (via rpm99)

リーダー!!!!!!

(via slowleaner) (via kml)

苦労している人は違うね。

(via officek3) (via yaruo)
11/22/2009 07:38
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4chanの外人が言ってたけど
「ラピュタは違和感があってヨーロッパからすると見るに耐えない」らしい

鉱山と背景がイギリス
軍と機械がドイツ
生活観と気質がイタリア

日本人からすれば
サムライがカンフーで戦ってキムチを食べてる映画のように
ラピュタはヨーロッパ人には見えるんだろう

11/22/2009 07:32
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“ブッシュがテキサス州の州知事だった時
周りの反対にも耳を貸さず、バンバン死刑執行しまくってたらしいね。
テキサス州は死刑制度があるんだけど
やっぱり反対する団体とかいて、それらに攻められた時
「そんなもん、テキサスに来たら人を殺さなきゃいいだけの話だ」
と答えたらしい。
ブッシュはつける薬もないバカだと思うが、これだけはいいと思う。”
— No.1711 ブッシュ - コピペ運動会 (via biccchi) (via pcatan) (via xlheads) (via petapeta) (via yaruo) (via mitaimon) (via konishiroku)
2009-03-06 (via gkojay) (via joker1007) (via etecoo) (via fukumatsu) (via yaruo) (via ipodstyle) (via tnoma)
11/22/2009 07:31
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海老蔵さんが空間プロデュースしたすし店「真魚(まお)」

235:

wwwwなにこれwwww超ウケル!麻央w

11/20/2009 16:12
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“刃物を握った手で人を幸せにできるのは料理だけ”
11/19/2009 16:26
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「あれは別に下関で獲れるわけじゃないですからね。船が集まって来るだけで」

 何となく噂には聞いていても、漁協の職員から当然のように言われると驚く。どれほどの消費者が知っているだろうか? 「下関のふぐ(ふく)」が、秋田県や北海道からも来ていることを。伊勢湾などからは特に多くのフグが船に乗って下関までやって来るという。

 下関の港へ船が着き、そこで荷を揚げれば、すべて「下関のふぐ」だ。何も知らずに名前だけでありがたがる消費者は、決して少なくないだろう。

 「もともとは獲れたんだと思いますよ。関門海峡辺りで」

 ZEN風土の増田紀雄や増田剛にとっても、これは周知の事実のようだ。

 「三崎のマグロなんかと一緒ですよ。加工施設があるから船が来る。フグは最初の頃は中国の方で獲っていて、一番近い水揚げ地が下関だったみたいですね。揚げたら加工しなきゃどうにもならないから、加工業者がどんどん来て、そこへまたフグが入ってくる。その相乗効果で、ああいうブランドになったんです。マグロだって、ほかの漁港に揚げても、加工できる施設がないから困っちゃうんですよ」

 どうやら魚介類の流通は、かなりいびつな構造になっていそうだ。漁師に求められるのは定番魚種の安定供給だが、輸入モノや養殖モノの影響もあって、価格はどんどん安くなる。4定から外れれば、一銭にもならない。こんな環境に、漁師は置かれている。

11/18/2009 19:44
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yaruo:


古代ギリシャ最古の処刑方法にして、歴史上最も残酷な処刑方法「ファラリスの雄牛」:ザイーガ

「ファラリスの雄牛」は古代ギリシャ・シチリアの君主ファラリスが芸術家ペリロスに命じて考案させたという伝承から二人の名を冠して呼ばれたり、その拷問結果から「吠える雄牛」と呼ばれたりもする。名称からも分かる通り、外見は巨大な金属製の雄牛である。内部には人が入れるぐらいの空洞があり、犠牲者は胴体に設けられた扉から内部へと閉じ込められる。その後、雄牛全体を炎で炙って内部にいる犠牲者を焼き殺すわけだが、その際に犠牲者があげる悲鳴が内 部で反響し、まるで牛が吠えているように聞こえるという。

 その構造は金管楽器の元となったとも言われているそうだが、最初の犠牲者は考案者であるペリロスであり、ファラリス王も民衆によってこの処刑具によって殺されたという。

yaruo:

古代ギリシャ最古の処刑方法にして、歴史上最も残酷な処刑方法「ファラリスの雄牛」:ザイーガ

「ファラリスの雄牛」は古代ギリシャ・シチリアの君主ファラリスが芸術家ペリロスに命じて考案させたという伝承から二人の名を冠して呼ばれたり、その拷問結果から「吠える雄牛」と呼ばれたりもする。名称からも分かる通り、外見は巨大な金属製の雄牛である。内部には人が入れるぐらいの空洞があり、犠牲者は胴体に設けられた扉から内部へと閉じ込められる。その後、雄牛全体を炎で炙って内部にいる犠牲者を焼き殺すわけだが、その際に犠牲者があげる悲鳴が内 部で反響し、まるで牛が吠えているように聞こえるという。

 その構造は金管楽器の元となったとも言われているそうだが、最初の犠牲者は考案者であるペリロスであり、ファラリス王も民衆によってこの処刑具によって殺されたという。

11/18/2009 07:17
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11/17/2009 23:11
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